夏休み中に参加した、石川県の能登半島での「災害ボランティア活動」。
大阪に帰ってきて、早速事後学習に取り組んでいます!
参加した代表生徒たちは新たな語り部として、被災地で学んだことを共有していく活動を行っていきます。
まずは自分達が現地で体験したこと、学んだこと、気付いたこと、大阪の皆さんに伝えたいことを一冊の「記録レポート」にまとめる作業。
2人1組のペアを作って、3日間の活動を分担して作業を進めました。
その間に、今回訪れた輪島市の皆さんからいただいたコメントを1枚のポスターにまとめる作業も同時進行。
完成したポスターは掲示板にて掲示中。ぜひ本校にお越しの際はご覧ください!
さて、こちらはプレゼンテーション練習??
現在、代表生徒たちはまた新たな機会に挑戦中。
舞台は「東京」。
その様子は・・・・また、後日お届けいたします!