VS岸和田産業

79-49(24-21

17-8

21-10

17-10

先発は俊、流、芯、弾、強。第1Pから相手にゴール下を攻められてやや苦戦、第2Pでは俊と流が攻守でチームを引っ張ります。第3Pでは前から激しく当たってスティールを連発、そこからの速攻と、セットオフェンスでは芯がゴール下を制圧し、ゴール下シュートやフリースローで得点を重ねます。勝も出場します。第4Pでは俊が緩急を使ったドライブからバスケットカウントを得て3点プレイをし、弾はシュートブロックやポストプレイ、克もローポストからゴール下の流への好アシスト、得たフリースローを4本とも沈めるなどして、アピールしました。星や朔、嵩も出場しました。

VS信太

75-59(24-12

20-12

16-13

15-22

先発は俊、流、芯、弾、強。弾を中心にローポストから得点を重ね、ディフェンスではスティールを連発し、開始5分で13-0のラン。第2Pでは強のパスカットを連発、芯がアシストにローポストからの個人技にと大活躍、更にリードを広げます。勝も出場します。第3Pでは速攻を連発、その後一時的に点差をつめられましたが、すぐに弾のゴール下シュート、勝の3Pで再び20点差をつけます。第4Pでは前から当たってきた相手にしばらく得点が伸びませんでしたが、克や弾のフリースローでコツコツと点を稼ぎ、俊がボールマンを連続で止めて相手の戦意を折り、終盤には朔や強がレイアップを決めて、快勝しました。星も出場しました。