この日も大きなイベントはない夏の一日。校内のあちこちを散策していて、北門と久敬会館の間の道のかたわらで、きれいな花が咲いていました。

ふだんから咲いていたであろうけれど、自分の気持ちのありようで花に目がとまる、というのが不思議でもあり、自分へのいましめでもありますね。