校長ブログ
— 2024年6月の記事
2024年06月08日
労、労り、労う!
本日(6月8日)から3日間、保護者のみなさま、中学校、高校(併せて15名来校予定)の先生方への公開授業が行われる。その中身については、この後、取材をしてお伝えしようと思う。先日の春芸の舞台設営の
2024年06月07日
感じる...言葉が射る!
写真が好き、趣味。作品を示す。映し出される夜景。高速で移動する車。 黒いネズミの笑い声を出してみて。アハッ。ハハッ。僕、黒ねずみ。 高速で移動する車のライト、ブレーキランプ、そのダイナミックな景観の残
2024年06月06日
「ない」ということが「ある」んだ!
There was no phone in my house when I was an elementary school student.小学校の時の様子を英語で語る一つの英文です。もし今の時代
2024年06月05日
春風吹いた!
サクランボ、ブルーベリー、青りんご。様々な果物を味わううちに気が付けば手拍子のみならず、踵を上げて、膝を曲げてリズムをとっていた。著しく発汗し、大きな声が出そうになるのをこらえた。春芸
2024年06月05日
あと少し、ほんの少し!
「数学と英語の教員の両方の免許を持つ。それは両教科がどちらとも論理的な展開を必要とするからだ。」これからの時代、人と接する中で必須な力、コミュニケーション力。その根幹として論理構築力が欠かせない。そこ
2024年06月03日
コンマいるよね!
「挿入を見抜く」授業の最初のトピックだ。システマティックに読めるよう的確にアドバイスがなされる。次の読解の教材。5つのパラグラフからなるエッセイ。中身をあまり伝えると後の授業に支障が出るかもしれないの