学校名を入れてください
| 「対話力の大切さ」 |
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| PTA会長 野間 慎一 |
| 本年度、PTA会長を務めさせていただきます、野間です。 皆さんにより良い学校生活を送っていただけるお手伝いを少しでもできるように、本年度も役員一同決意しております。どうぞよろしくお願いいたします。 |
「日々の積み重ねが伝統に」 |
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| 校長 浜田 佳樹 |
| 昨年四月に藤井寺高校に着任し、二年めを迎えます。どうぞよろしくお願いいたします。五十三期生のみなさん、ご入学おめでとうございます。二、三年生の皆さんはそれぞれ学年が一つ上がりましたね。新たな気持ちで新年度を迎えたことと思います。また、PTAのみなさまには平素より学校へのご協力ご支援を賜り、誠にありがとうございます。保護者のみなさまと学校とでお子様の成長を支援していきたいと考えております。ご理解ご協力のほど、どうぞよろしくお願い申しあげます。 さて、世の中を見てみますと急速な技術の進歩に私たちがついていくのが大変な状況にあります。この先社会がどこまで変わっていくのかも想像がしにくいです。そんな現在にある学校も当然社会の変化に合わせていくものだと思います。学校の主役はもちろん生徒のみなさんです。藤高にさらなる伝統を積み上げていくことができるのもみなさんです。でも、難しく考えることはありません。日々の学校生活を一生懸命取り組むことが大切です。一生懸命取り組むことで伝統は自然と積みあがっていきます。今、みなさんには何でもよいので、まずはチャレンジしてみてください。自分の好きなこと得意なことをさらに追求するのもいいでしょう。高校生にしかできないことはたくさんあります。そしてそれがこの先のみなさんの大きな財産になっていきます。 |
「我以外皆我師」 |
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| 第1学年主任 髙橋 豊史 |
| 20数年前、私が教員になったとき、とにかく早く歳を取りたかったことを覚えています。ようするに保護者の方よりも自分が年下であることに引け目を感じるというか、対等でお話ししづらい感情を抱いていました。時が経つのは早いもので、いつのまにか保護者の方と同年代、ともすれば年長になってしまいました。その間に結婚をし、子どもが産まれ、家に帰れば父親として子育てに日々悩みを抱えています。孔子は「五十にして天命を知る」と言ったそうですが、なんのなんの、まだまだ未熟者であることを痛感しています。 さて。新任時代の私が先輩の先生に教えていただいた言葉が「我以外皆我師」です。「自分以外のすべての人が自分の師匠になる(何か学ぶところがある)」という意味です。作家・吉川英治が小説『宮本武蔵』の中で武蔵に語らせた言葉として紹介していて、実際に武蔵が使ったのかどうかは不明なのですが、「すべてのことから謙虚に学ぼう」という教訓として、以来、自分が担任をするクラスでは常にクラス目標として教室に掲げてきました。現在は1学年職員室の中に飾っています。 |
「新転任の先生より」 |
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| 国語科 乾 真弓 |
| 今年度、大阪府立枚岡樟風高等学校より転勤してまいりました乾真弓と申します。1年5組の担任をしており、教科は国語です。 これまでも他の学校で勤務してまいりましたが、新しい学校、新しい生徒との出会いはいつも大きな期待と嬉しさが込み上げてくるものです。自然の多いのびのびした環境にある藤井寺高等学校での、これからの毎日がとても楽しみです。生徒の皆さんの学び、成長、悩みに、教師としてつねに寄り添いながら、私自身も、皆さんとの支え合いの中で、人として学び成長していきたいと思っております。まだまだ慣れないことも多くご迷惑をおかけすることもあると思いますが、頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 |
| 国語科 稲福 乃愛 |
この春より、新規採用で着任いたしました、国語科の稲福乃愛と申します。 藤井寺高校の生徒の皆さんは本当に明るくて元気いっぱいだと感じており、そんな素敵な生徒たちと関われる日がこの先とても楽しみです。 |
| 国語科 亀田 久美子 |
初めまして・・・何年、何十年前かに定時制勤務だった頃に、病気になられた先生の代替でお邪魔したことがあり、懐かしくもあります。今年、皆さんを前にして、高校生とはかくありなんと隔世の感がします。授業では、各自がパワーポイントを使って発表したり、フェス体では、一つ一つの演技に真剣に取り組んでいましたね。清掃時やゴミ当番など進んで仕事をする姿に清々しさを感じました。 |
| 地歴公民科 深江 俊平 |
| この春より、新規採用で着任いたしました深江俊平と申します。教科は地歴公民科です。教員として歩み始めたばかりですが、たくさんの方々に支えていただいており、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも授業はもちろん、行事や部活動など、あらゆる場面でみなさんと深く関わりたいと思います。 藤井寺高校のみなさんと出会ってからさまざまな場面で学校生活を楽しんでいる姿をよく見かけます。特にフェス体などの行事では、準備の段階から「楽しもう」「よりよいものにしよう」と自ら動いている生徒が多くいてとても驚き、感激しました。高校生活は一瞬ですが、つくることのできる思い出はたくさんあります。後悔のないように、ぜひ、その一瞬一瞬を全力で取り組んでほしいなと思います。 |
| 数学科 弓場 亮平 |
| 今年度より本校に赴任いたしました数学科の弓場亮平と申します。伝統ある藤井寺高校の一員となり身の引き締まる思いと同時に、新しい生徒たちとの学校生活を楽しいものにしていきたいと期待に胸を膨らませております。 私は「何事も前向きに取り組む」ということを生徒たちに伝えています。体育祭や文化祭等の学校行事だけでなく、生徒たちが日々の学びの中に、自分なりの「楽しさ」や「一生懸命さ」を見つけられるよう、全力で並走しサポートしていきたいです。 |
| 英語科 竹房 祐花 |
この春より府立東百舌鳥高校より着任いたしました、英語科の竹房祐花と申します。 |
| 英語科 大竹 佳代 |
| 今年度、新たに英語を担当しています。皆様よろしくお願い致します。 こちらでは、クラブの早朝練習に励む姿を見ながら一日が始まり、さわやかな思いで勤務しています。登下校時や廊下での挨拶にも、活気を感じています。遠足やフェス体は、それぞれの班やチームで積極的に取り組んで楽しみ、バイタリティーにあふれていました。そんな時間をともに過ごせたことをうれしく思います。 |
| 養護助教諭 河野 杏羽 |
| このたび着任いたしました養護助教諭の河野杏羽(かわのももは)と申します。着任1年目で学ぶことも多いですが、藤井寺高校のみなさんが安心して元気に学校生活を送れるよう努めてまいります。 藤井寺高校に着任して2か月が経ち、校外学習などを通して、みなさんの素直さや明るさにたくさん触れることができました。みなさんの姿を見ていると、自分の高校時代を思い出し、「もう一度あの頃に戻りたいな」と感じることがあります。3年間の高校生活は、一人ひとりがさまざまな経験や出会いを重ねる大切な時間です。楽しいこともあれば、悩んだり立ち止まったりすることもあると思います。 |
| 実習教員 山﨑 彩 |
大阪府立美原高等学校から参りました、山﨑彩です。理科の実験で皆さんと一緒に学習します。1年生に所属しています。 |
| 事務 幸田 誠 |
| 藤井寺高等学校の皆さま、はじめまして。この4月に八尾北高等学校から赴任してまいりました、幸田誠と申します。赴任してから早くも3か月が過ぎました。藤高は自然豊かな環境に恵まれており、そのためか、生徒の皆さまも先生方も、礼儀正しく穏やかな方が多く、「豊かな自然が育むよき学び舎」という印象を抱いております。まだまだ藤高については分からないことも多く、不慣れな点もございますが、生徒の皆さまが充実した思い出深い高校生活を送れるよう、日々お手伝いしてまいりたいと思っております。また、保護者の皆さまに対しましても、分かりやすく丁寧な説明や対応を心がけてまいります。至らない点もあるかと存じますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
| 事務 西村 七星 |
| 4月から新規採用で配属となりました西村七星と申します。 私の社会人としての第一歩を藤井寺高等学校で踏み出すこととなりました。当初は緊張や不安でいっぱいでしたが、今では生徒の皆さんの元気や明るさ、教職員の皆さんの親切心のおかげで充実した日々を過ごすことができています。今後も恵まれた環境に感謝しながら、日々学び続け、成長したいと思っています。 |
「教育実習を終えて」 |
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| 竹中 優菜 |
この教育実習で、とても多くのことを学び、貴重な経験を得ることができました。実習前は不安もありましたが、3週間を過ごす中で生徒との関わりの楽しさや、学校という場所の温かさを改めて実感しました。生徒たちと日々コミュニケーションを取る中で、何気ない会話や学校生活を一緒に過ごす時間の大切さを感じました。また、先生方が生徒一人ひとりに真摯に向き合い、支えている姿がとても印象に残っています。 |
| 兵頭 公貴 |
| 2週間という短い間でしたが指導教員の先生をはじめ、藤高の先生方には多くのご指導をいただき、ありがとうございました。 私は藤井寺高校の卒業生ですが、生徒として見ていた学校と教育実習生として見る学校では大きな違いがありました。生徒の時には気づかなかった先生方の努力や工夫を知ることができ、教員という仕事の責任の重さと魅力を改めて感じました。 |
| 『「やってよかった」と言える高校生活を』 |
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| 進路指導部長 楠木 麻由 |
今年度より進路指導部長を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 |