



25周年記念植樹の桜の木をはじめとして、通用門の横に新しく作っていただいた花壇ですが、この酷暑の中どんな状態になっているのか心配だったのですが、ものすごい勢いで花の株が大きくなっていました。「さくら」も「トキワマンサク」も元気に育っています。「ああよかった」という話なのですが、この酷暑の中で、勝手にこんなに元気に育ってくれるわけがありません。雑草もあまり生えていませんし、きっと誰かがお世話してくれているのだと思います。PTAの役員の方なのか?学校の先生の誰かか?また、複数の人たちがうまく偶然にバランスよく回っているのかもしれません。何かを決めて当番のような役割のようなやり方もありますが、この何の約束事もないやり方も上手くいってるのだとしたらいいことだと思います。ただ、水やりを責任感を持ちながらやっていただいてる方に感謝です。ありがとうございます。