遅くなりましたが、最終日の様子を少しだけ...
生徒たちが、みんなひとりひとりの寄せ書きをArdmoreのスタッフに贈りました。スタッフはみんなとても喜んでいました。こんなことを今までにしてくれたのは日本人だけだと喜んでくれていました。

そして、出発前に写真を撮りました。


そして、レディングを出発し、無事に日本へと到着しました。
ブログの締めに、関空での集合写真で終われたらよかったのですが、そこまで気が回らず申し訳なかったです。
本当に長いようで短い語学研修だったと思います。これも、保護者の方々のご支援のおかげだと思います。現地滞在中も、本当にたくさんのコメントを頂き楽しく拝見させていただきましたし、記事投稿の大きな手助けとなりました。
まだまだ、生徒たちの英語への関心はスタートしたばかりです。これらの感動と興奮を忘れずに、どんどん英語を学び世界へ羽ばたく人材になっていってほしいなと思います。また、それを一生懸命サポートしていきたいと思います。ありがとうございました。