二日間お世話になった民家さんと、名残惜しい最後の時間を過ごしました。

去り際には、「また沖縄においでね」と声をかけられ、涙ぐんでいる生徒たちもいました。

沖縄という土地や生活、文化を、沖縄の人との出会いを通して知ることができたのは、きっと生徒たちにとって一生の財産になることでしょう。