3日目は、能登就労支援事業所 やなぎだハウスにて、聴覚障がい者や他の障がい者と交流しました。 生徒たちは、やなぎだハウスの方々の説明やお話しを、真剣な表情で聞いていました。 本校の説明は、紙芝居形式で実施するため、工夫しながら制作していました。 実施終了後、最終日の金沢大学との交流のために、手話を練習したい、もっとわかりやすく伝えたいなど意欲的な様子も見られました。