高2の学年集会では、大型スクリーンを使って授業担当者の発表を行いました。

UFOキャッチャーの操作盤は教員の手作りです。コインを投入するとアームが動き、

画面上のUFOキャッチャーが、景品に見立てた「授業科目」をつり上げることで、

授業と担当者が分かる仕組みです。

どの先生がどの科目を担当するか、生徒もワクワクしながらアームの動きを見ていました。