
5月2日(木)2限に1年生の数学Aの授業を見ました。
数学の理解度を上げるために、1年生から1クラスを2つに分けて20人の少人数で行っている授業です。「場合の数と確率」という内容で、電子黒板のスライドとプリントを使い先生と生徒が対話をしながら「順列」の理解と計算を学んでいました。

5月2日(木)2限に1年生の数学Aの授業を見ました。
数学の理解度を上げるために、1年生から1クラスを2つに分けて20人の少人数で行っている授業です。「場合の数と確率」という内容で、電子黒板のスライドとプリントを使い先生と生徒が対話をしながら「順列」の理解と計算を学んでいました。