5人の発表参加者(バトラー)がそれぞれお気に入りの本を持ち寄り、スライドやレジュメは一切使わず、自分の言葉で5分間のプレゼンテーションを行い、本の魅力を伝えるビブリオバトルを図書室で開催しました。プレゼンテーション終了後は、2分間本の内容やバトラーの思いについて、他のバトラーや観客と質疑応答を行いました。5人のバトラーはそれぞれ本への思いが熱くみなぎるプレゼンを披露してくれました。
最後に会場にいるバトラーと観客全員で「どの本が読んでみたくなったか?」を基準に投票し、一番読みたくなったチャンプ本は「死亡遊戯で飯を食う。」に決定しました!







