サッカー部
2025年04月02日
「変化し続ける環境」
今回、u-18を控える中で環境という言葉について考えていきたい。 同じ部活でも、人にとっていい環境、悪い環境というものがあると思う。私は四條畷高校という環境は素晴らしいと思う。 何事にもチャレンジで
2025年04月02日
「成長」
一流のプロサッカー選手や、優れた指導者が口を揃えて言うのは、人間性が欠如していては成長はできないということ。 「人間性」「思いやり」「思考」「サッカー外」 大切とされるこれらのことの本質的な意味
2025年04月02日
1月6日 公立校大会 登美丘高校戦「勝ちたい気持ち」
登美丘高校の方々、対戦ありがとうございました。今日の試合で僕が感じたのは「自分たちは本当に勝ちたかったのだろうか。」ということだ。確かに、今日の試合は正月明けで、試合への準備がしづらい時期ではあった
2025年04月02日
12月28日 練習試合 汎愛高校戦 「目標」
汎愛高校の皆さん、対戦ありがとうございました。 今日は2024年最後の活動だった。新チーム始動からここまでを振り返って、初めこそはU18で3部残留を決めることができ、幸先の良いスタートを切れたと
2025年04月02日
12月15日 大阪公立校大会 「人は考える葦である」
対戦してくださった守口東高校のみなさん、ありがとうございました。公立校大会初戦ということで、絶対に負けられない試合だったが、結果は0-0のPK負けだった。勢いのある相手に対して自分たちのしたいことがな
2024年10月19日
10月6日「U18リーグ 大阪偕星高校戦」
U18vs大阪偕星B 1−0勝ち 大阪偕星高校の皆さん、試合運営に関わってくださった皆さん、ありがとうございました。 中国の古い言葉に「百尺竿頭、進一歩」というものがある。百尺竿頭は仏向上事の境
2024年09月04日
選手権に向けて⑫
今からおよそ1年前、僕はこのサッカー部のキャプテンになった。 サッカーは大好きだったから、このサッカー部で試合に関わることはこれ以上ない喜びであったが、正直自分がキャプテンになるとは想像していなかった
2024年09月04日
選手権に向けて⑪「思い」
畷高サッカー部に入部して2年半がたつ。 初めはこのチームが嫌いだった。 サッカーよりサッカー以外のことを頑張って、技術がある人が試合に出れず、掃除や挨拶運動ばかりしている人が試合に出る。そのくせ強豪校
2024年09月04日
選手権に向けて⑩「締めくくり」
中途半端。 今までの自分を一言で表すならそんな感じだと思う。 サッカーを始めたのは小4の頃だった。友達といて楽しいからという理由でサッカーを始めた自分には身体的、技術的に秀でたところはなく、上手くいか
2024年09月04日
選手権に向けて⑨
この一年、自分の中で何度も反芻してきた言葉がある。 「自分を疑う」ということ。 僕らの一つ上、76期の先輩に自分が常々言われてきたものだった。 一年前、ほとんど試合に関われない中で、僕は自分が評価され
2024年09月04日
選手権に向けて⑧
僕の高校サッカーはゼロから始まった。 もともと、周りに対して何か行動を起こすことにビビっていたし、FWも高校になってから始めた。 自信も経験もない。ただ強豪に勝ちたいという一心で今日までやってきた。
2024年09月04日
選手権に向けて⑦
私はサッカーが好きだからという理由で何となく仮入部に行き、先輩方の練習姿に魅了されてサッカー部に入部した。 最初は中学校でサッカーをしていたこともあり、素晴らしい雰囲気の中でプレーをするみんなが楽しそ