9月7日の探究チャレンジⅠは「探究講演会」を実施しました。
京都大学 高等研究院物質-細胞統合システム拠点 教授である深澤 愛子先生を講師として、探究するプロセスが社会に出てからも必要なスキルであることや探究活動における「研究テーマの設定」へのヒントについてご講演いただきました。
また、講演の後は質問相談会として、希望する生徒と交流の機会も持ってくださいました。深澤先生、ありがとうございました。


9月7日の探究チャレンジⅠは「探究講演会」を実施しました。
京都大学 高等研究院物質-細胞統合システム拠点 教授である深澤 愛子先生を講師として、探究するプロセスが社会に出てからも必要なスキルであることや探究活動における「研究テーマの設定」へのヒントについてご講演いただきました。
また、講演の後は質問相談会として、希望する生徒と交流の機会も持ってくださいました。深澤先生、ありがとうございました。

