二日目の午後、私はラフティングに同行。午前中は小雨でしたが、午後になると陽射しもあって快適かつエキサイティングなラフティング体験となりました。インストラクターの方に「校長センセ、ラフティングの経験は?」と尋ねられ、「大昔(20年前)に大歩危小歩危(徳島県)で…」と返すと、「えっ!ラフティングの聖地ですよ!!」と驚かれました(私は知りませんでした…)。信州・白馬のラフティングもいいですが、サホロの大自然の中を下るこのコースは距離も長く、別格! 生徒たちと共に満喫しました。一緒にボートを漕いだ3組9班の皆さんに感謝。
大阪府立泉陽高校 校長 栗山 悟
↓ まずはウエットスーツを着込みます。インストラクターの皆さんが手取り足取り。




↓ このビニール袋を足にかぶせます。それでも私は靴下びしょびしょになりました。

↓ これで完成!

↓ いざ、激流へ!




↓ ホントはデジカメ操作しながら乗ってはいけません。(特別に許可を得て撮影しています。ホントです。)
※ 残念ながらホテルのネット環境で動画をアップするのは難しいようです。また、帰阪後、あらためてアップしますので来週までお待ちください。