ドッジボールは日本のルールと少し異なり、「自分が投げたボールがキャッチされたのを審判に見られたらアウト」「壁に当たって跳ね返ったボールが当たってもアウト」という、厳しいのか厳しくないのかわからないルールに困惑しながら始まりました。しかし終わってみると、「日本人の生徒が最後まで残ってた!」や「日本人のボールのコントロールすごい!」など、興奮混じりで誇らしげに生徒が報告してくれました。
Self Portrait Drawingではお互いの似顔絵を描いていました。絵を描きながらイタリア人の生徒と楽しそうに会話していました。