支援教育地域支援整備事業の一環として、今年度は5回連続の講座を開催しました。半年以上にわたり、継続して受講し、さらに毎回ホームワークとして子どもの行動記録や教師としてどのように関わったかを提出していただきました。

参加された先生方からは、「研修を通して子どもへの関わり方の分析とともにゆとりを持って関われるようになり、研修の成果を各学校でさらに広めていきたい」と、感想が寄せられました。