11月21日(月)、奈良教育大学保健センター所長の辻井啓之教授(医師)を講師にお招きし、子宮頸がんワクチンチン接種後の副反応等に係る研修会を行いました。原因検索や病名による判断ではなく、生徒の症状の理解、生徒に寄り添う姿勢が大切であることを改めて認識しました。他校からも7名の教職員の参加がありました。

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