短縮授業日の8月26日(水)、東淀川高校サッカー部は、放課後の時間を有効に活用し、練習試合に取り組みました。
限られた時間の中でも、選手たちは一人ひとりが声を掛け合い、チームとして積極的にプレー。試合の中で見つかった課題を確認しながら、最後まであきらめずにボールを追い続けました。日々の練習だけでなく、実戦を通して経験を積むことで、技術面だけでなく、判断力やチームワークも着実に成長しています。
暑い中での活動となりましたが、選手たちは元気いっぱいにサッカーに向き合っていました。
これからも、仲間とともに切磋琢磨し、一つひとつの経験を力に変えていきます。
3年生の引退試合が目前になりました。
東淀川高校サッカー部のこれからの活躍に、ぜひご注目ください⚽

