伯太なう
— 2024年12月の記事
2024年12月26日
空高く舞い上がれっ!
本日の午前中、隣接する和泉保育園のみんなが本校グラウンドにて、自分たちでこしらえた凧(たこ)をあげました。 「子供は風の子」寒風吹く中、元気いっぱいに走り回りました。大きくなったら、(伯太高校)に来て
2024年12月25日
2学期終業式 校長講話
(1)皆さんは自分のことが好きですか。私は 、好きとまではいかなくても(まんざらでもないな)と思うことがたまにあります。そう感じるのはどんな時か?自分を好きだと感じるのは、(自分しかできないことができ
2024年12月17日
(学びを大学で発表する)の巻
12月15日(日)、大阪公立大学中百舌鳥キャンパスで、高校生を対象とした「ハイスクールラジエーションクラス」発表大会が開催されました。全国から対面またはWEBによる発表がなされました。本校の発表は「
2024年12月16日
総合学科の大会に参加しました
12月14日(土)、府立今宮高等学校で「第16回 大阪府高等学校総合学科教育研究大会」が開催されました。この大会は、年に一度開催され、大阪に26校ある総合学科が日頃の取組みを発表する場です。本校も、
2024年12月13日
さいたさいたさくらがさいた
SNSをスクロールしていると(あの人から365の言葉)というサイトをみつけた。一年365日に先人の残した言葉が日めくり形式で綴られている。そこに、画家 三岸 節子さん(1905~1999)の言葉が書
2024年12月11日
なにもやらないよりはマシ
ある生徒が、文化祭の前に言った言葉。「腕組んで何もやらないよりはマシ。」文化祭直前になっても一向に準備ができていない自分のクラスに対しある生徒が放った言葉。文化祭まで残り3日。模擬店部門もねぶた山車
2024年12月09日
先生も学んでいます!
先週、先生方に向けて、2つの「研修」がおこなわれました。一つ目は「人権研修」。 外部より講師をお招きし(同和問題)について学びました。主体者として...2時間はアッという間でした。現在の学校の課題。
2024年12月04日
赦(ゆる)すということ
教員2年目のこと。雪も解け、北の大地にもようやく春が訪れた5月。やんちゃな学校で、生徒たちと向き合う毎日。なんとなく、教員としてこの先、やっていくことができる自信も芽生え始めていた。そんな時、先輩教
2024年12月03日
違和感
日々過ごす中で、(違和感)をもつことがあります。それは、言葉で説明のつかない、(???)や(モヤモヤ)した感覚を伴うものです。もちろん、みんなと共感して(歓びを分かち合う)こともあります。それとは別