学校ブログ
— 2022年5月の記事
2022年05月25日
午後から校内研修がありました
5/25(水)は、午後からいくつも校内研修がありました。羽曳野支援学校特有の「学籍について」(原籍校と羽曳野支援学校との転籍等に係る事務手続き)の研修、Googleclassroomの活用(訪問教育部
2022年05月19日
原籍校と連携した中学部生徒の1学期中間考査
日ごろから、児童生徒の原籍校と連携し、授業の進度や教材の確認などを行って、児童生徒が退院後、スムーズに復学できるようにしています。中学部では、原籍校の考査問題を事前に受け取り、同じ日程時程でテスト監督
2022年05月19日
知識の伝承 コロナ禍で途切れたバトンタッチ
コロナ禍で、世界中の催しが中止や延期になって、様々な技術や知識の伝承が課題になっています。羽曳野支援学校でも、本校の運動会では自立活動の時間に練習した沖縄県の演舞「エイサー」を踊りますが、衣装の頭巾の
2022年05月17日
小学部3年 理科 アゲハ蝶の羽化 観察 本校の様子
4月末から育てているアゲハチョウの幼虫が一匹、蝶になりました。羽化の瞬間は昼休み中でしたので、子どもたちは見られませんでしたが、授業時間に小学部3年の児童たちと一緒に外に放ちました。羽の乾きが完全では
2022年05月17日
オンライン会議は便利です 全国病弱虚弱教育研究連盟 理事会
5/16(月)13:00~15:30に、全国病弱虚弱教育研究連盟の理事会が開催されました。コロナ以前は、集合開催でしたが、ここ数年、オンライン会議になっています。今年度は、幹事として理事会に出席させて
2022年05月17日
あとぴいなう JADPA 5-6月号
NPO法人日本アトピー協会が発行している「あとぴいなう」5-6月号 の巻末ATOPICSに、令和3年度に羽曳野支援学校に寄贈していただいたことが、報告されていました。いつも日本アトピー協会に支援いただ
2022年05月16日
ピークフロー測定 本校
はびきの医療センターへ喘息で入院する児童生徒は、日ごろより喘息ピークフロー日誌をつけています。ピークフローを測定することで、気道閉塞を客観的に評価し、発作の強さや発作時の治療の効果を知ったり、呼吸困
2022年05月13日
これは何? 病弱支援の一コマの写真
体操服を先生が洗濯して教室に干している様子です。はびきの医療センターに入院する児童で、保護者が着替えを頻繁にもって来れないこどもや、コロナ禍で保護者が面会ができないために、体育の時間に着用した体操服を
2022年05月13日
はびきの医療センター 退院記念落書き? 本校下足ロッカー
明日も1人退院していきます。学校は、今日が最後なので、終わりの会で、「先生ありがとうございました」とあいさつし、多くの先生方に拍手で送られました。下足ロッカーの上面に、退院時に一つだけ絵をかいてもよい
2022年05月13日
小学部3年生 理科の授業 教材準備の様子
小学部3年生の理科で、アゲハチョウのさなぎが、チョウチョになって飛び立つ様子を観察するために、先生が教材準備をしているところです。こどもたちが喜ぶ様子が目に浮かびます。先生方、遅くまでご苦労様です。
2022年05月13日
児童生徒の様子 本校 特別自立活動 ② 病気理解
小麦粉アレルギーの児童の、自立活動の授業の様子です。家庭科ではありません。小麦粉の代わりになるものを知り、これからの食生活に生かせるように学んでいます。
2022年05月13日
児童生徒の様子 本校 特別自立活動 ➀ かごあみ
特別自立活動の授業の様子です。集中して上手にきめ細かな目のかごをつくっています。中学部の生徒の取り組みです。