福泉だより
— 2022年の記事
2022年04月15日
高校生活、思いっきり楽しもう!
生徒会部 高木 浩和 4月12日(火)午後、本校体育館で新一年生に向けて「新入生歓迎会」を行いました。 内容は、①(学校行事や部活動についてまとめたオリジナル映像を上映)、②(軽音楽部による歓迎L
2022年04月15日
意外と簡単!
1980年代半ば、卒業旅行で中国を訪れたことがある。香港⇒広州⇒桂林をまわり、最後に北京に入った。北京では、天安門広場や故宮博物館を訪れた。その後、北京郊外の観光地、万里の長城等を回ろうと思っていた
2022年04月13日
ノンバーバル・コミュニケーション
言葉を使わないコミュニケーションを(ノンバーバル・コミュニケーション)という。人類学者レイ・バードウィステルの実験によると、言葉によって伝えられるのは35%であり、残りの65%は見た目やしぐさ、声の
2022年04月11日
始業式校長講話(ダイジェスト)
①今日の学校帰り、自分のまわりの(春を感じる何かをひとつ)をみつけてください。 ②自分とまわりの大切な人を守るため(マスクの着用)等の感染防止を続けることです。 ③『学校に来る意義』は?実は「学校」と
2022年04月08日
令和4年度 第40回入学式が挙行されました
4月8日(金)の午後、本校体育館において、福泉高校 第40回入学式が挙行されました。その様子と式辞を掲載します。 (学校長式辞) 桜の花が舞い、心地よい春風が吹いています。日々新型コロナウイルス
2022年04月04日
桜にまつわるお話
(太平洋と日本海を桜でつなごう)バスの車掌、佐藤良二さんは、そんな思いで1966年から勤務していたバス路線(愛知県名古屋市から石川県金沢市まで)にたった一人で桜の苗を植え続けました。きっかけは、ダム
2022年04月01日
あたらしいの...
最近、家で子どもがよく言うこと。それは(あたらしいの~)。 あたらしいのに続いて、「ダンス」「絵本」「おばけ」...、際限なく続く。そして、その言葉を聞く度に感動してしまう自分がいる。それは、子ど
2022年03月25日
2021年度を振り返る
「一年の計は元旦にあり」日本式?に言えば、一年は1月1日の初日の出とともに始まり、12月31日の除夜の鐘とともに終わりを迎える。時が過ぎゆく寂しさとともに、まだ見ぬ未来への期待が交錯した何とも言えな
2022年03月18日
言葉のイメージ
どきりとする言葉、それは(ポンコツ)。今となっては考えられないことだが、むかし、先生や友達から「おまえは、ポンコツか」なんて言われた記憶がある。 「ポンコツ」〘名〙の本来の意味は、使いものにならな
2022年03月15日
3学期終業式 校長講話
おはようございます。校長の片山です。今回も放送にて今年度の終業式を行ないます。メッセージを届けますので、よく聞いてください。 自分たちの身近で(新型コロナウイルス)感染が続いています。私たちができ
2022年03月14日
くりかえす愉しみ
子どもは、印象的な光景や動作を観たり、おもしろい話を聞いたりすると、何度もくりかえし同じことを見聞きしたがるもの。自分が幼い時のかすかな記憶と親として子どもとのやりとりの経験からもそう思う。 (大人
2022年03月11日
乗り越えていく
人生いろいろ♪。昔、そんな歌がヒットした。演歌歌手 故 島倉千代子さんの歌で、とても明るい歌詞や曲調とは言い難く、人生の辛さや苦しみが描かれた切ない内容だった。不思議なことに、(人生いろいろ)のフレ