校長 片山 造

スイカやカボチャの苗植えに続いて、校内の畑「福泉ファーム」でトウモロコシの苗植えが実施されました。教科担当の山村先生の話によると、トウモロコシは(1)しっかり間隔をとって植え、(2)肥料をたくさんあげるのが大切とのことです。

ふと横をみると、かぼちゃがピンポン玉ほどの大きさになっていました。ついこの前、植えたばかりなのに(生命の成長)はあっという間です。ちなみに、じゃがいもは近々、収穫の時期を迎えるとのこと。楽しみです(^^)/。

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